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SBCコンベンショナルイントラレーシック-新宿近視クリニック【イントラレーシック】

SBCコンベンショナルイントラレーシック

SBCコンベンショナルイントラレーシックの特徴
  1. イントラレースFSレーザーで正確で安全なフラップ作成
  2. フラップ面が薄くなめらか
  3. コンベンショナルモードを使用するため、角膜の削る量がすくなくてすむ
  4. ラゼックと比べて術後の痛みが殆どない
  5. 副作用感染症の心配がほとんど無い
「Intralase FS60(イントラレースFS60)」「VISX STAR S4 IR(ビジックス スターS4 IR)」の機器を使用します。

Intralase FS60(イントラレースFS60)
Intralase FS60
(イントラレースFS60)
VISX STAR S4 IR (ビジックス スターS4 IR)
VISX STAR S4 IR
(ビジックス スターS4 IR)
yazirushi-53-14.gif イントラレースFS60レーザーで安全で正確なフラップの作成
マイクロケラトームのような刃物を使わないので、感染のリスクもなく、均一で薄いフラップを作成することができます。
フラップの厚みや大きさ、フラップを支えるヒンジの位置や長さなどは、自由に設定が可能なので個々の目にあったオーダーメイドのフラップを作成できます。
yazirushi-53-14.gif フラップ面が薄く滑らか
フラップ作成の全工程をすべてコンピュータ制御で行うため、完全な円形でムラのない滑らかなフラップ面になります。
yazirushi-53-14.gif コンベンショナルモードを使用するため、角膜の削る量が少なくて済む
矯正度数に対して角膜の削る量が少なくて済むので、SBCプラチナイントラレーシックやアイレーシックでは照射不可能な強度近視や乱視でも手術可能です。
yazirushi-53-14.gif ラゼックと比べて術後の痛みがほとんどない
角膜の薄い方にはラゼック手術も適応になることがありますが、術後の痛み数日続くのと、視力の安定に時間がかかるのが欠点です。
SBCコンベンショナルイントラレーシックは他のレーシックと同様術後の痛みがほとんどありません。
(一部の症例ではラゼックを行なった方が術後の視機能が良好な場合がありますので、新宿近視クリニック ドクターとご相談ください)
yazirushi-53-14.gif 副作用や感染症の心配がほとんどない
施術時間が短く、眼への負担が少ないため、ハロ現象やグレア現象やドライアイが起こりにくくなっています。
SBCコンベンショナルイントラレーシック施術の流れ

SBCコンベンショナルイントラレーシック1

洗眼および点眼麻酔
洗眼し、麻酔の点眼薬を手術する目に付けます。

SBCコンベンショナルイントラレーシック2
フラップを作成
角膜実質にイントラレースFS60レーザーを照射し、均一なフラップを作成します。

SBCコンベンショナルイントラレーシック3

フラップ翻転
フラップをめくります。

SBCコンベンショナルイントラレーシック4

エキシマレーザー照射
「VISX STAR S4 IR(ビジックス スターS4 IR)」というエキシマレーザーをコンベンショナルモードで角膜実質層に照射し、角膜の屈折率を矯正します。

SBCコンベンショナルイントラレーシック5

洗浄
フラップを戻し、フラップ下をよく洗浄することで余分な異物を徹底的に洗い流します。

SBCコンベンショナルイントラレーシック6

フラップが自然に接着されるのを待ちます。(数分間)


SBCコンベンショナルイントキャンペーン

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