イントラレーシック実施眼科所在地 
北海道・札幌 | 東京 | 横浜 | 名古屋 | 神戸・三宮 | 大阪・梅田 | 北九州・小倉


無料説明会申込み 無料適応検査申込み

イントラレーシック (intra lasik) を探る

イントラレーシック (intra lasik) とレーシックの比較・体験談・視力矯正手術眼科検索


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 編集

コンベンショナルイントラレーシック-品川近視クリニック【イントラレーシック】

コンベンショナルイントラレーシックとは、アイレーシックで使用する「ビジックス スター S4 IR」のコンベンショナルモードを使用することにより、通常のレーシックよりも角膜を多く残せることがあります。その為、角膜の厚さが足りなく、これまでZレーシックやイントラレーシックが不適応と診断されていた方にお勧めの治療です。
また、他院でレーシック不適応と診断された方も是非ご相談ください。

コンベンショナルイントラレーシックは角膜を通常のアイレーシックより残せますが、アイレーシック、Zレーシック、アマリスZレーシック、品川トリプルRプレミアムイントラレーシックに比べて夜間のハロー、グレアや不正乱視の発生率が上がります。
※ハロー、グレア、不正乱視の発生率は個人差があります。


home 品川近視クリニック


ca01.gif
ga01.gif

フラップの作成にイントラレースレーザーを使用するので、均一の薄さのフラップを作成することができ、シワやズレが起こりにくい安定したフラップが作成できます。

また、マイクロケラトームのような刃物を使用しない為、感染症の心配がほとんどありません。


ca02.gif
イントラレースレーザー

「ビジックス スター S4 IR」のコンベンショナルモードを使用することにより、角膜の削る量を抑えることができますので、Zレーシックやイントラレーシックが不適応と診断されていた方でも施術可能です。
コンベンショナルイントラレーシックはレーシック同様、術後の痛みがほとんどありません。

※術後の痛みは個人差があります。
※検査の結果によっては、ラゼックをお勧めする場合があります。




home 品川近視クリニック


eye_01.jpg
①点眼麻酔

検査データをもとに診察を行い、問題がなければ点眼麻酔を行います。



eye_02.jpg
②フラップの作成

開眼器でまぶたを開きイントラレースレーザーを照射してフラップ(ふた)を作ります。



eye_03.jpg
③屈折矯正

フラップを開きます。適応検査で得られた詳細なデータをもとにエキシマレーザーを照射します。


eye_04.jpg
④消毒

フラップをもとの位置に丁寧に戻します。点眼をして施術は終了です。



eye_05.gif
⑤施術後

状態が安定するまで15分程度回復室で休み、その後の診察で問題がなければ、そのまま帰宅できます。



※コンベンショナルイントラレーシックの施術は東京・大阪で行っています。

home 品川近視クリニック


品川近視クリニックのイントラレーシック 編集

イントラレーシック (intra lasik) を探るのトップへ

イントラレーシック実施眼科

LINK

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。