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レーシックとイントラレーシックを比較-②術後の比較

レーシックとイントラレーシックの術後の違いを比較
手術後の裸眼視力の比較
イントラレーシック(新) 従来のレーシック(古)
手術から3か月後に1.0まで視力が回復する割合は、イントラレーシック(Femtosecond)では95%、1.5まで視力が回復する割合 は43%となっており、従来のレーシックの約1.5倍の差があります。
このことから手術後の結果が良いのは、イントラレーシック(intra LASIK)であることが分かります。
手術から3か月後に1.0まで視力が回復する割合は、マイクロケラトーム(Mechanical)では94%、 1.5まで視力が回復する割合では29%とイントラレーシックと比較して低いデータになっています。

神戸クリニック サイト内のデータより
視力回復時間の比較
ここに手術翌日から3ヶ月後にかけて、裸眼視力が1.0まで回復している患者様の割合を、 イントラレースとマイクロケラトームでフラップを作成した場合とで比較を行ったデータの報告があります。
【米国白内障・屈折手術会議2009の報告より】
イントラレーシック(新) 従来のレーシック(古)
視力回復時間の比較-イントラレーシック
イントラレースでフラップの作成を行った場合は、マイクロケラトームと比べて手術後の視力の回復が早いです。
視力回復時間の比較-ケラトームレーシック
マイクロケラトームでフラップの作成を行った場合は、イントラレースと比べて手術後の視力の回復が遅いです。
再手術の割合と再手術後回復力の比較
イントラレーシック(新) 従来のレーシック(古)
イントラレーシックのほうがレーシックよりも 度数が重い方が多いのですが、再手術の割合は低くなっています。
(イントラレーシックで2.3%、レーシックで3.7%-)

再手術をしたからと言って必ず1.0位の視力になると限りませんが、イントラレーシックでは 再手術後に平均裸眼視力が片目1.01、両眼では 1.04に回復しています。マイナス10Dを超える最強度禁止の場合でも、 裸眼で生活できる0.5以上の視力には94.8%まで回復しています。

(近視レーザー手術ガイドブック 2008年版 錦糸眼科 院長 矢作 徹著より)
データはひとつの結果に過ぎませんが、 イントラレーシックで2.3%、レーシックで3.7%ということからも分かるように、再手術の割合は 若干イントラレーシックよりも高いようです。


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