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時代はイントラレーシック

レーシック(マイクロケラトーム)が始まっておおよそ10年が経過しました。その後イントラレーシック普及へと続いていったわけですが、始まった当初こそイントラレーザーの安全性に対する疑問の声もありました。しかし、各クリニックがイントラレーシックを軒並み取り入れはじめたことにより、 十分な実績が残されてきました。
各クリニックのサイトをご覧になると瞬時に実感されるとおもいますが、 現在ではレーシックといえば、『イントラレーシック』が主流となってきています。

ここにほんの2.3年前の神戸クリニック のサイトにあった文章があります。この頃は他院がどんどんイントラレーシックを取り入れてゆく中、神戸クリニックのレーシックといえばマイクロケラトームのレーシックでした。次世代のレーシックと呼ばれながらも、直ぐにイントラレーシックで視力矯正を!とはいかなかったようです。
この頃の神戸クリニック のイントラレーシックに関する見解はとても興味深いものなので掲載したいと思います。

そんな神戸クリニック も現在では、最先端のアイレーシック(iLASIK)の国内実績がNo.1のイントラレーシックのリーダー的存在の人気クリニックです。

神戸クリニック では、現段階においてイントラレーシックの導入を見合わせ、10年以上の実績と安全性が認められたマイクロケラトームを使用したレーシックを中心に行っています。
イントラレーシックのメリットも十分認識しており、いい結果が出るのであれば、それは望ましいことです。
ただ、現時点でアメリカでの普及率もまだ18%程度(※)にすぎず、どのような合併症が起きてしまうのか明確ではないうえ、視力がまた戻った時に再手術をするのが非常に難しいという報告も受けています。 よって、神戸クリニックでは、アメリカでの普及率が60%程度に達し、起こりうる症状や対処方法の事例の報告を受けてから導入を検討する考えです。

一生使い続ける大切な眼、たった1回の手術です。あなたならどちらを選びますか?
私自身が今の時点で手術を受けるなら、迷うことなくマイクロケラトームによるレーシックを選びます。

また、神戸クリニック では昨年の6月より、限りなく薄いフラップが作成できるエピレーシックを導入しております。
エピケラトームと呼ばれる新しい器機によって、イントラレーシックよりさらに薄く安全に剥離することが可能です。
アメリカでは、日本の厚生労働省に当たるFDA(アメリカ食品医薬品局)が、今から10年も前の1995年にレーザーに よる視力矯正方法を認可しました。 現在でも毎年、年間100万件以上のレーザー視力矯正実績があり、文字通りの世界一の医療レーザー先進国がアメリカです。
そのアメリカ最新現地レポートを交え、イントラレーシックの神戸クリニック の見解についてお伝えいたします。

医療レーザーによる視力回復がアメリカに継ぎヨーロッパそして日本・韓国・中国・台湾・タイ等のアジア諸国でも急速に発展しています。視力回復をより正確で安全に行うために生まれたイントラレーシックの発展に今後の期待が持たれています。
神戸クリニックでは、医療レーザー先進国アメリカの医師や米国眼科学会からのデーターを常に分析し、最良の医療提供を目指しています。 イントラレーシックにおいては、アメリカでも医師により異なる判断がなされており、術後の合併症のデーターを慎重に分析している段階です。

〔2005年頃?の神戸クリニック のホームページより〕
レーシック 神戸
というわけで、これをご覧になればいかに速いスピードでイントラレーシックが普及されてきたのかが 分かると思います。

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