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近視矯正手術体験記~手術山場(レーザー照射)

お声がかかったので、別室へいそいそ出かけようとするも、視界は悪く看護師の人に付き添ってもらう。
(このままなんてことはないよな。)と、縁起でもないことが、頭をかすめた。

しかし、これは逆に気持ちに余裕ができた証拠といってもいい。
レーザー照射なんて、聞くだけでも恐ろしいイベントが待っているとは思えないくらい、落ち着いていた。

やはり、フラップ作成で多少免疫ができたらしい。

部屋に入ってゆくと、横たわるように支持がある。そのとおりにすると、先ほどと同じく頭と目を固定し、目薬の投下。右目から開始らしい。

(いよいよか・・・)

「手術の間は緑の光をみてて下さいね」と声がかかる。


見ろと支持されれば、穴が開くくらいの勢いでジッと見る、見る、見る。
視線を動かすとこの上ない危険が待っているかのごとく、食い入る(気持ち的に)ように見る。

そのうち、「ンびゃくンじゅういち、ンびゃくンじゅうご・・・」とわけのわからない読み上げが始まった。
これも事前にネット上の体験談を読んで知っていたことである。
(これなのか・・)しかし、この数字は患者によって違うのだろうか、さらに、大きいほうがいいのか、小さいほうがいいのか??ナゾである。
気になったものの、あえて「なんの数字ですか?」という質問は控えておいた。

そのうち焦げ臭いにおいがしてきた。これも表現の差こそあれ、ネットで情報を仕入れていた通り。

事前に体験者の手記を読んでおくと、「あー、これね。」と納得できるので、気分的にも楽であった。

「今照射しています」という具体的なお知らせはなかったが、ビーという音と焦げ臭いにおいで「今だ」と確信できた。

「あと、○○秒・・」「10秒・・・」「終了」


どうも、ようやく終わった模様。

さあ、世紀の一瞬である。起き上がった瞬間から、眼前にはクリアな視界が・・・・

『・・・・・・無いじゃんorz。オイオイ、失敗かよ・・・』

とは思わなかった。広告の被験者のコメントでよくあるのが、「手術を終えた瞬間から突然クリアに見える!」というものだ。

しかし、私は実際にイントラレーシックをした人の"生の体験記"を読んでおいたのだ。

そこでは、大部分のコメントが、「霧がかかったような」とか「すりガラスを通して見ている」というものであり、決して「クリアにくっきりと」という表現ではなかった。

経験者の生の体験記は儲けの心抜きで、ありのまま率直に書かれているので、本当に頼りになると思った。
ここまでは、体験記とほぼ同じだ。

「じゃあ、現在この霧は今後どのような過程をたどり、どのくらいで晴れるのか??」

暗い部屋のリクライニングシートでそんなことをなんとなく考えながら、しばらく休養した。

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品川近視クリニック
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