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近視矯正手術体験記~手術突入(フラップ作成)

まずはフラップ作成。ひんやりとした手術室に通される。
数人の人に迎えられ、さらに緊張は高まる。

少し、冷静になってまわりを見渡すと、自分が思い描いていたような手術室ではない。
歯科医院にあるようなリクライニングの椅子が目についた。

「あ、ここでやるのか。」

そう思ったとたん、少し緊張が解けた。『手術』というイメージが崩れたからだ。
そういえば、今自分が着ている手術服も私服の上に重ねてきてるだけだし、切ったり貼ったりという手術でないことを再認識した。

(あくまで私のイメージで、手術はどれも高い技術を必要とし、程度の差こそあれ、危険を伴うのは当然だが)

その椅子に座ると、リクライニングされ、頭を固定。
右目から開始である。まずはテープで固定した後に目薬(麻酔?)をさされる。
その後、いろいろなサイトの体験記を読んで知っていた、『目をグワーッ』と開かれる器具で目を固定される。これは、文字通り『グワーッ』である。こんなに開いて大丈夫なのか、少し不安になるくらい、思いっきり開かれた。こんなに開くことはこの先一生涯無いであろう。

いよいよフラップを作成の瞬間である。

「フラップ=黒目の上の皮をうすーく剥く」という状態を想像すると、ますます恐ろしくなってきた。
ここは、想像力を働かせないほうが無難だ。

実際どういうことが起こったかというと、なにかの物体を眼球に押し当てられ、強い圧迫感を感じた。
圧迫感とともに目の前が暗くなる。これも事前に説明を聞いていたとおり。

特にどうこうするでもなく、そのままじっとしている。この段階で圧迫による痛みを感じるかもしれないと説明を受けていたが、痛みというほどではなく、あくまでも「かなり強い圧迫」であった。

ほんの1~2分だと思う。いわゆるフラップ作成が終了。視界はボーっとした感じですりガラスをはめたよう。
よく広告にあるような「起き上がったらすでにクッキリ見えて驚きでした!」というものとは程遠かった。

当たり前である。まだ、フラップを作成しただけなのだから。

全く同じ手順で左目も施術。特に右目とおなじく痛みというほどではない。少し安心。

しかし、次は「レーザー照射」という手術最大の山場を迎える。。。

そのまま目を閉じて15分休むように支持があり、従う。
いわゆる「目にすごいことをした」という感じがあまりなく、確かに見えにくいものの、予想外の異変などが起きていないようで気分が少し落ち着いた。
ホっとしたのもつかの間、レーザー照射の部屋に行くとのことでお声がかかる。

あっという間の15分だった。

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